音楽映画の名作|心を震わせる一本
サントラごと好きになる。音に酔いしれる一本
「音楽映画」を探す夜は、物語と一緒に音まで持ち帰りたい夜です。クイーンの伝記『ボヘミアン・ラプソディ』、路上から始まる『ONCE ダブリンの街角で』、狂気の特訓『セッション』。ここに集めたのは、観終わったあともメロディが頭に残り続ける作品だけ。今夜は音量を少し上げて。
よくある質問
実在のミュージシャンを描いた作品は?
『ボヘミアン・ラプソディ』はクイーンのフレディ・マーキュリー、『ロケットマン』はエルトン・ジョンを描いています。ロケットマンの劇中歌は主演のタロン・エジャトン自身が歌っています。
ミュージカルが苦手でも観られる?
『セッション』と『ベイビー・ドライバー』は登場人物が突然歌い出すタイプではありません。音楽は物語の中に自然に組み込まれています。
静かな音楽映画が観たい
『ONCE ダブリンの街角で』は路上ミュージシャンと移民の女性の出会いを87分で描く小品です。派手さはありませんが、歌が心に残ります。
今のあなたの気分にぴったりの一本は?






